日付 | 2024年 | |
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イベント・取組等 | 産休・育休に係る懇談会 | |
内容 |
産休・育休から復職した教員と在職中の教員が参加する懇談会を開催し、大学役員及び他部局の教員も交えて意見交換を行った。復職後の働き方や業務調整の工夫、復職に伴う課題について共有し、在職中の教員からは業務の引継ぎやサポート体制についての視点が提供された。大学役員や他部局の教員を交えたことで、組織全体としての支援のあり方について多角的な議論が行われ、職場全体で支え合うための具体的な方策が検討された。復職後の円滑な適応を促進し、今後の環境整備に向けた有意義な機会となった。 |
日付 | 2023年 | |
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イベント・取組等 | 産休、育休取得教員がいる場合の業務体制の整備 | |
内容 |
教員が産休・育休を取得する際の業務継続と復帰後の円滑な対応について検討を行 い、産休・育休中の業務分担の方法や引継ぎの進め方、代替業務を担う教員へのサポート 体制を整備した。また、復帰時にスムーズに業務に戻れるよう、必要な支援策を導入し、教員が安心して産休・育休を取得できる環境づくりを推進した。 |
日付 | 2023年 | |
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イベント・取組等 | 専任女性教員のリーダーシップ育成及び祝賀座談会 | |
内容 |
「九州大学若手女性研究者・女子大学院生優秀研究者賞(伊藤早苗賞)」への応募支援を行い、その成果として受賞した3名の教員を囲み、座談会を開催した。本座談会では、受賞者が自身の研究やキャリアの歩みについて語り、参加者との意見交換を通じて、若手女性研究者のリーダーシップ育成を促進した。また、応募プロセスや研究成果の発信法について具体的なアドバイスが共有され、今後のキャリア形成に向けた有益な機会となった。 |
日付 | 2015年 | |
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イベント・取組等 | 男⼥共同参画推進の重要性の理解を深める教育活動 | |
内容 |
下記の外国⼈留学⽣及び⽇本⼈学⽣を対象とした科⽬の継続的な開講を通じて、⽂化や性 |
日付 | 2015年 | |
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イベント・取組等 | DEI理解を深める教育活動 | |
内容 |
留学生を含む学生たちが参加するディスカッションやプレゼンテーションの授業では、ジェンダーや多様性を意識的に取り上げている。これにより、DEIへの意識を高め、理解を深めることを目指している。 ※2015年から継続して実施 |
日付 | 2017年9月6日 | 伊都地区センター1号館1402教室 |
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イベント・取組等 | 基幹教育院 男女共同参画FD「男女共同参画の必要性と九州大学における取組み」開催 | |
内容 |
推進室の専任教員が講師を務め、男女共同参画の必要性と九州大学における男女共同参画の取組みについて講演した。 ※開催報告はこちら |
日付 | 2016年10月5日 | |
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イベント・取組等 | 貝塚地区合同 男女共同参画FD「男女共同参画の必要性と九州大学における取組み」開催 | |
内容 |
人文科学研究院、人間環境学研究院、法学研究院、経済学研究院の貝塚地区合同で、男女共同参画FDを開催。推進室の専任教員が講師を務め、男女共同参画の必要性と九州大学における男女共同参画の取組みについて講演した。 |
日付 | 2016年2月26日 | |
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イベント・取組等 | FD「大介護時代の働き方~ワーク・ライフバランス~」開催 | |
内容 |
株式会社ワーク・ライフバランス社・浜田紗織氏にお越しいただき、伊都キャンパスにてFDを開催、比較社会文化研究院教員が参加した。 人口学的な視点から男性も介護を担うようになる可能性が高くワーク・ライフバランスを実現することが喫緊の課題であるとの説明があった後、仕事の生産性を上げることによって勤務時間を短縮してライフを充実させる必要性が論じられた。具体的な取り組みについても企業の事例を中心に紹介された。 |
日付 | 2015年10月 | |
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イベント・取組等 | 高年次基幹教育科目「男女共同参画」世話人および担当 | |
内容 |
三隅一百教授が世話人を務め、小川玲子准教授も講師として参画。
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日付 | 2011年6月 | |
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イベント・取組等 | 比較社会文化研究院 男女共同参画に関する当面の指針 | |
内容 |
1.未就学児およびそれに準ずる児童やその他の考慮すべき事情のある家族を有する教員には、男女を問わず、業務について配慮する。 |
日付 | 2016年10月5日 | |
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イベント・取組等 | 貝塚地区合同 男女共同参画FD「男女共同参画の必要性と九州大学における取組み」開催 | |
内容 |
人文科学研究院、人間環境学研究院、法学研究院、経済学研究院の貝塚地区合同で、男女共同参画FDを開催。推進室の専任教員が講師を務め、男女共同参画の必要性と九州大学における男女共同参画の取組みについて講演した。 |
日付 | 2015年6月7日 | |
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イベント・取組等 | 昼食会 | |
内容 |
平成26年度に、男女共同参画推進WG(平成25年度設置)のメンバーを中心に、学術協力研究員、任期付き助教や博士後期課程の学生等を招いて昼食会を開催し、若手の女性研究者が感じている問題点、要望に関して聞き取り調査を行った。 |
日付 | 2016年10月5日 | |
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イベント・取組等 | 貝塚地区合同 男女共同参画FD「男女共同参画の必要性と九州大学における取組み」開催 | |
内容 |
人文科学研究院、人間環境学研究院、法学研究院、経済学研究院の貝塚地区合同で、男女共同参画FDを開催。推進室の専任教員が講師を務め、男女共同参画の必要性と九州大学における男女共同参画の取組みについて講演した。 |
日付 | 2023年4月5日 | |
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イベント・取組等 | 懇談会 | |
内容 |
⼥性教員・職員間の親睦と情報交換のための懇談会を開催した。 |
日付 | 2020年2月19日 | |
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イベント・取組等 | 懇談会 | |
内容 |
⼥性教員間の親睦と情報交換のための懇談会を開催した。 |
日付 | 2018年11月13日 | イースト2号館6階 |
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イベント・取組等 | キャリアセミナー2018 | |
内容 |
外資系コンサルティングファームにおけるキャリア形成~デジタル時代で求められるデータサイエンスの仕事・ワーキングマザーの働き方についてお話しします~」というタイトルで、コーネット可奈さん(2012年3月経済学府経済工学専攻修士課程修了)にお話しいただく。 |
日付 | 2018年6月18日 | |
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イベント・取組等 | 懇談会 | |
内容 |
経済学部男女共同参画推進委員会では、2018年度、九大フィルハーモニー・オーケストラ第200回定期演奏会鑑賞の前後に懇談の場を設け、部局構成員、とりわけ女性教職員間の親睦と情報交換のための懇談会を開催した。 |
日付 | 2018年1月19日 | |
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イベント・取組等 | 経済学部キャリア・セミナー2017 | |
内容 |
キャリア・コンサルタントの青栁未央さん(2006年経済学府経済システム専攻修了)により、起きた出来事をどのように自己効力感(自分にはそれができるという期待や自信)を高めて意味づけするかが大切であることを、脳のもつ「焦点化」という原則や「プランド・ハプンスタンス・セオリー(計画的偶然性理論)」などをキーワードとしながらキャリア論やコーチングの手法に基づいてお話しいただいた。 |
日付 | 2016年10月5日 | |
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イベント・取組等 | 貝塚地区合同 男女共同参画FD「男女共同参画の必要性と九州大学における取組み」開催 | |
内容 |
人文科学研究院、人間環境学研究院、法学研究院、経済学研究院の貝塚地区合同で、男女共同参画FDを開催。推進室の専任教員が講師を務め、男女共同参画の必要性と九州大学における男女共同参画の取組みについて講演した。 |
日付 | 2016年1月8日 | |
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イベント・取組等 | 経済学部キャリア・セミナー2015 | |
内容 |
「グローバルとローカルの橋渡し~公務員の国際化って?」と題し、副島由紀子さん(1996年経済学部経済経営学科卒)に、地方公務員の仕事、地方自治体も国際化の時代、県庁の「国際的な仕事」、地方自治体で国際的な仕事をするには、先輩からのメッセージなどについてお話をいただいた。 |
日付 | 2015年12月22日 | |
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イベント・取組等 | 経済学部キャリア・セミナー2015 | |
内容 |
「結婚×育児×仕事で可能性広がる生き方を」と題し、稲波祥子さん(2006年経済学部経済経営学科卒)に、WILL(やりたいこと、したいこと)、MUST(やらなければならないこと、求められていること)、CAN(できること、やれること)をキーワードに、子育ての経験で視野が広がったことを、ご自身のキャリアを例としながらお話しいただいた。 |
日付 | 2015年6月24日 | |
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イベント・取組等 | 経済学部男女共同参画推進室会議および懇親会 | |
内容 |
青木玲子理事(男女共同参画担当)を迎え、経済学研究院執行部および女性研究者の参加により、メンバー間の相互理解と懇親を目的として経済学部男女共同参画推進室会議を行った。経済学研究院女性研究者による研究プロフィールの紹介ののち、橋本由紀講師、水野敦子助教の研究報告と質疑が行われた。その後、女性教員の懇親会を行った。 |
日付 | 2014年9月18日 | |
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イベント・取組等 | 執行部と女性教員との懇談会 | |
内容 |
経済学研究院執行部と経済学研究院所属の女性研究者の参加により、女性の視点から見た職場の問題点の洗い出しとメンバー間の相互理解を目的として懇談会を行った。 |
日付 | 2017年7月27日 | 伊都地区センター1号館会議室 |
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イベント・取組等 | 言語文化研究院 ワーク・ライフ バランス推進FD「介護と仕事の両立セミナー」開催 | |
内容 |
言語文化研院 ワーク・ライフバランス推進FDが開催された。講師に株式会社ワーク・ライフバランス社から深堀雅史氏をお招きし、「介護と仕事の両立セミナー」のタイトルで御講演をしていただいた。 ※開催報告はこちら |
日付 | 2016年9月29日 | |
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イベント・取組等 | 男女共同参画FD「九州大学における男女共同参画推進の取組み」開催 | |
内容 |
推進室の専任教員が講師を務め、「九州大学における男女共同参画の取組み」を中心に講演した。 |
日付 | 2024年8月3日 | |
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イベント・取組等 | 女子高校生と女性教員・学生との交流会 (オープンキャンパス) | |
内容 |
理学部志望の⼥子高校生と理学部の⼥性教員・⼥子学生の交流会を開き、理学部での研究や生活について紹介した。 |
日付 | 2023年8月6日 | |
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イベント・取組等 | ⼥⼦⾼校⽣と⼥性教員・学⽣の交流会(オープンキャンパス) | |
内容 |
理学部志望の⼥⼦⾼校⽣と理学部の⼥性教員・⼥⼦学⽣の交流会を開き、理学 |
日付 | 2023年5月25日 | |
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イベント・取組等 | ポータルサイト「理学ナビ」の運営 https://navi.sci.kyoto-u.ac.jp/ | |
内容 |
ジェンダーバランスのとれた理学部をつくることを目標に、九大を含む国立10 大学理学部の情報をまとめたポータルサイト「理学ナビ」が2023年に開設された。女子学生に安心して学んでもらえる理学部を実現するために、イベント、キャンパスライフ、キャリアパスについて常時情報を発信・更新している。 ※2023年~現在 |
日付 | 2023年5月2日 | |
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イベント・取組等 | ⽣物系⼥⼦学⽣ガイダンス | |
内容 |
⽣物系の⼥性教員の主催で⽣物系⼥⼦学⽣(院⽣)を対象に交流会を開き、研究⽣活や進路選択において性別によって⽣じるかもしれない問題を交流しその対処について話し合いました。 |
日付 | 2022年9月5日 | |
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イベント・取組等 | ⼥性教員と執⾏部の懇談会 | |
内容 |
⼥性教員と執⾏部の懇談会を開催。 |
日付 | 2022年8月 | |
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イベント・取組等 | ⼥⼦⾼校⽣を対象とした理系インターンシップ制度「QURIESプログラム」 | |
内容 |
地球惑星科学部⾨流体圏・宇宙圏科学分野の2名の教員による2件のQURIES プログラムを実施した。⼥⼦⾼校⽣を本学に招き、⼥⼦学⽣をTAとして雇⽤し、実際の実験等を体験してもらった。この活動を通じ広く⼥⼦⾼校⽣の理系分野への興味・関⼼を喚起するのみならず、学術研究の将来を担う優秀な若⼿理系⼥性研究者・技術者を育成し、九州から世界へ羽ばたく⼥性を⼀⼈でも多く輩出するよう⽀援したい。 |
日付 | 2019年8月4日 | |
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イベント・取組等 | ⼥性教員と⼥⼦⾼校⽣の懇談会(オープンキャンパス) | |
内容 |
理学部の⼥性教員が⼥⼦⾼校⽣を対象に、気軽に⽴ち寄れるオープンな交流会の場を設け、理学部の紹介を⾏った。 |
日付 | 2018年8月4日 | |
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イベント・取組等 | ⼥性教員と⼥⼦⾼校⽣の懇談会(オープンキャンパス) | |
内容 |
理学部の⼥性教員が⼥⼦⾼校⽣を対象に、気軽に⽴ち寄れるオープンな交流会の場を設け、理学部の紹介を⾏った。 |
日付 | 2017年8月6日 | ウエスト1号館10階情報学習プラザ |
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イベント・取組等 | 【オープンキャンパス】女性教員と女子高校生の懇談会 | |
内容 |
理学部の女性教員が女子高校生を対象に、気軽に立ち寄れるオープンな交流会の場を設け、理学部の紹介を行った。 |
日付 | 2017年3月8日 | |
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イベント・取組等 | 女性教員と執行部の懇談会 | |
内容 |
女性教員と執行部の懇談会を開催。 |
日付 | 2016年8月6日 | 伊都キャンパス |
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イベント・取組等 | 【オープンキャンパス】女性教員と女子高校生の懇談会 | |
内容 |
理学部の11名の女性教員が女子高校生を対象に、気軽に立ち寄れるオープンな交流会の場を設け、理学部の紹介を行った。 |
日付 | 2015年8月22日 ~ 2016年3月31日 | |
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イベント・取組等 | 「未来の科学者養成講座」受講女子生徒相談窓口 | |
内容 |
世界に羽ばたく未来創成科学者育成プロジェクト(ESSP)において、女子受講生のための相談窓口専用メールアドレスを開設し、理系進学に関して志望校、学部学科の選択、勉強の方法、将来のキャリアパス、理学部での学習内容などの質問を受け付け、これに理学研究院所属の女性教員または未来の科学者委員会委員が回答する。 |
日付 | 2015年8月2日 | |
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イベント・取組等 | 女子高校生と女性教員の交流会~理系女子の生活、教えます~ | |
内容 |
オープンキャンパス(大学説明会)における懇談会 「理学部って、どんなところなんだろう?」皆さんのまわりに疑問に答えてくれる人はいますか? |
日付 | 2015年6月26日 | |
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イベント・取組等 | 女性教員の執行部との懇談会 | |
内容 |
『2020年 30%』の目標達成に向けた女性教員増員への取り組みや、女子の受験志望者増加のためのアイディアについて議論した。この懇談会での話題からオープンキャンパス(大学説明会)における懇談会が企画された。 |
日付 | 2024年7月4日 | |
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イベント・取組等 | Luncheon seminar for inclusive mathematics | |
内容 |
⼥性教員・学⽣を中⼼とした、ランチョン交流会(マス・フォア・インダストリ研究所、システム情報科学研究院と共催)。 |
日付 | 2023年6月16日 ~ 2023年10月16日 | |
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イベント・取組等 | Luncheon seminar for inclusive mathematics(マス・フォア・インダストリ研究所と共催) | |
内容 |
6 ⽉16 ⽇、7 ⽉21 ⽇、10 ⽉16 ⽇ ⼥性教員・学⽣を中⼼とした、ランチョン交流会(マス・フォア・インダストリ研究所と共催)。 |
日付 | 2019年10月23日 ~ 2020年1月15日 | |
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イベント・取組等 | ⼥性ランチ交流会(マス・フォア・インダストリ研究所と共催) | |
内容 |
10月23日, 11月29日, 2020年1月15日 ⼥性教員・学⽣を中⼼とした、ランチョン交流会(マス・フォア・インダストリ研究所と共催)。 |
日付 | 2017年 | |
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イベント・取組等 | 女性ランチ交流会開催 | |
内容 |
マス・フォア・インダストリ研究所と共催で、女性の大学院学生、ポスドク、教員、学部4年生の自由参加によるランチ交流会を原則として毎月1回開催。 |
日付 | 2016年8月 | |
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イベント・取組等 | 女性研究者交流会 | |
内容 |
IMIと共催で、女性教員の交流会を開催。 |
日付 | 2016年 | |
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イベント・取組等 | 女性ランチ交流会開催 | |
内容 |
IMIと共催で女性の大学院生、ポスドク、教員、4年生も参加可能なランチ交流会を毎月1回開催。 |
日付 | 2015年7月30日 | |
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イベント・取組等 | 女性ランチ交流会 | |
内容 |
数理学府所属の女子学生であることを参加資格とした女性ランチ会を月1回(学期期間中)で開催している。教員側は、小磯深幸教授・高田敏恵准教授・杉山由恵教授が参加し、教員同士の交流の場ともなっている。アットホームな雰囲気で日々に起こった楽しい出来事や、研究の状況・セミナーの様子等を報告し合っている。 |
日付 | 2015年6月16日 | |
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イベント・取組等 | 女性ランチ交流会 | |
内容 |
数理学府所属の女子学生であることを参加資格とした女性ランチ会を月1回(学期期間中)で開催している。教員側は、小磯深幸教授・高田敏恵准教授・杉山由恵教授が参加し、教員同士の交流の場ともなっている。アットホームな雰囲気で日々に起こった楽しい出来事や、研究の状況・セミナーの様子等を報告し合っている。 |
日付 | 2024年9月11日 | |
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イベント・取組等 | 令和6年度⾺出地区4部局合同 男⼥共同参画FD・九州⼤学病院きらめきプロジェクト講演会 | |
内容 |
福岡市副市⻑である荒瀬泰⼦先⽣を演者としてお招きし、福岡市の施策である「福岡100」をご紹介いただいた。 |
日付 | 2024年4月15日 | |
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イベント・取組等 | 令和6 年度 医学部学⽣交流会 | |
内容 |
福岡県医師会から⼀宮仁先⽣、⽥中眞紀先⽣をお迎えし、働き⽅改⾰や今後のキャリア形成についてお話しいただいた。 |
日付 | 2023年5月8日 | |
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イベント・取組等 | きらめきプロジェクト 医学部 令和5年度学生交流会 | |
内容 |
福岡県医師会から副会長 一宮 仁先生、常任理事 戸次鎮史先生にお越しいただきました。卒業後は男女に関わらず、ワークライフバランスを充実させることの大切さ、そのための働き方改革について、参加した学生に向けてお話ししていただきました。 |
日付 | 2022年9月20日 | |
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イベント・取組等 | 令和4年度馬出地区4部局合同男女共同参画FD(きらめきプロジェクト合同開催) | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の馬出地区合同で、男女共同参画FD を開催。医療法人あおばクリニック小児科医 伊藤瑞子先生のご講演のほか、樗木 晶子先生 (きらめきプロジェクト 顧問)を座長として、加藤聖子先生(医学研究院生殖病態生理学 教授)、永吉絹子先生(医学研究院 臨床・腫瘍外科 助教)のご発表、伊藤瑞子先生、安河内友世先生 (歯学研究院)、寄立麻琴先生(薬学研究院)、伊藤美菜子先生(生体防御医学研究所)を加えたパネルディスカッションが行われた。 |
日付 | 2022年2月14日 | |
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イベント・取組等 | 令和3年度馬出地区4部局合同男女共同参画FD | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の馬出地区合同で、男女共同参画FD を開催。EMBLバルセロナグループリーダー 戎家美紀先生ご講演のほか、未来を担う若手研究者のキャリアパスをテーマにしたパネルディスカッションが生体防御医学研究所 池田 史代教授を座長に生体防御医学研究所の先生、研究者の方を加えて行われた。 |
日付 | 2022年2月2日 | |
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イベント・取組等 | 医療における国際交流・貢献の現状と未来(WEB) | |
内容 |
オンラインにて、第1部では、国立国際医療研究センター 国際医療協力局の藤田 則子先生、小原ひろみ先生、春山怜先生をお招きし、「女性の健康のための国際協力:これまでとこれから~開発途上国とグローバルレベル、そして日本~」と題してご講演いただき、第2部ではパネルディスカッションを行った。 主催:九州大学大学院医学研究院 後援:九州大学病院臨床教育研修センターきらめきプロジェクト |
日付 | 2021年11月24日 | |
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イベント・取組等 | 医学部 令和3年度学生交流会(WEB) | |
内容 |
九州大学大学院医学研究院神経内科学分野 教授 磯部紀子先生をお招きし、「自分にブレーキを掛けないで!あなたのキャリアを応援します!」と題し、若い医師や学生の皆さんを対象に、オンラインでお話をしていただいた。 |
日付 | 2021年7月8日 | |
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イベント・取組等 | 講演会 | |
内容 |
本学⽣体防御医学研究所細胞機能制御学部⾨炎症制御学分野教授 池⽥史代先⽣をお招きし、先⽣の歩んできたキャリアや研究についてオンラインでお話しいただいた。 |
日付 | 2021年3月2日 | |
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イベント・取組等 | 講演会 | |
内容 |
「世界の医師の働き⽅についてきいてみよう!!(第1 回)」と題し、順天堂⼤学医学部附属浦安病院放射線科准教授 齋藤アンネ優⼦先⽣をお招きし、オンライン講演会を開催した。 |
日付 | 2019年11月7日 | |
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イベント・取組等 | 講演会 | |
内容 |
社会医療法⼈財団⽩⼗字会 理事⻑ 富永雅也先⽣、済⽣会熊本病院包括診療部部⻑ 園⽥幸⽣先⽣よりご講演いただいた。またきらめきプロジェクト責任者の樗⽊晶⼦が、同プロジェクト12年のあゆみについて発表した。 |
日付 | 2019年4月25日 | |
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イベント・取組等 | 講演会 | |
内容 |
JCHO 久留⽶総合病院⻑ ⽥中眞紀先⽣をお招きし、「世の役に⽴つ医師をめざして」と題し、医学部⽣を対象に、ランチョンセミナー形式で講演を⾏った。 |
日付 | 2018年10月15日 | 馬出地区百年講堂 |
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イベント・取組等 | 第3回 平成30年度馬出地区4部局合同男女共同参画FD開催 | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の馬出地区合同で、男女共同参画FDを開催。 長崎大学副学長伊東昌子教授による「医師のための働き方の見直し」をテーマにした基調講演のほか、九州大学男女共同参画の取り組み、ワークライフバランスに関するアンケートの集計結果等が紹介された。 *開催報告はこちら |
日付 | 2018年4月26日 | |
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イベント・取組等 | 講演会 | |
内容 |
きらめきプロジェクト所属の医師を講演者として、「持ってて良かった医師免許、あって良かった海外経験」と題し、医学部⽣を対象に、ランチョンセミナー形式で講演を⾏った。 |
日付 | 2017年11月20日 | |
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イベント・取組等 | 講演会 | |
内容 |
循環器内科医として働きながら、医師の枠にとらわれない幅広い活動をされている(株)MedtechJP 代表取締役 薬師寺忠幸先⽣をお招きし、学⽣に向けてお話しいただいた。 |
日付 | 2017年10月30日 | 馬出地区百年講堂 |
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イベント・取組等 | 馬出地区4部局合同 男女共同参画FD「無意識のバイアスからの解放:ダイバーシティのススメ」開催 | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の病院地区合同で、男女共同参画FDを開催。東北大学大学院医学系研究科の大隅典子教授をお招きし、「無意識のバイアスからの解放:ダイバーシティのススメ」のタイトルで御講演をいただいた。 ※開催報告はこちら |
日付 | 2017年7月7日 | |
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イベント・取組等 | 講演会 | |
内容 |
児童発達⽀援センターこだま 園⻑ 緒⽅よしみ様をお招きし、発達障害に関してお話いただいた。 |
日付 | 2016年10月3日 | |
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イベント・取組等 | 馬出地区合同 男女共同参画FD「なぜ今『女性活躍推進法』か?-男女共同参画の必要性と九州大学における取組み-」開催 | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の馬出地区合同で、男女共同参画FDを開催。推進室の専任教員が講師を務め、男女共同参画の必要性と九州大学における男女共同参画の取組みを中心に講演した。 |
日付 | 2015年9月17日 | 九州大学病院 |
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イベント・取組等 | 九州大学病院きらめきプロジェクト | |
内容 |
「九州大学病院きらめきプロジェクト」・・・さまざまな事情で常勤職の継続が困難な医師・歯科医師のキャリア継続をサポートする取組みを行っている。
○第6回講演会 平成27年7月2日(木) 18時~19時30分 「ワーク(外科医)・ワーク(家事・育児)・バランス」と題し、JCHO大阪病院 外科医長 河野恵美子先生をお招きし最もワークライフバランスが導入しにくい消化器外科で、どう仕事してきたか
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日付 | 2024年9月11日 | |
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イベント・取組等 | 令和6年度馬出地区4部局合同 男女共同参画FD・九州大学病院きらめきプロジェクト講演会 | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の馬出地区4部局合同で、男女共同参画FDを開催した。今回は、臨床教育研修センターきらめきプロジェクト講演会との合同開催であり、福岡市副市長・荒瀬泰子先生による講演が行われ、女性のキャリアパス、組織におけるダイバーシティのあり方について、活発な議論が交わされた。 |
日付 | 2023年8月24日 | |
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イベント・取組等 | 令和5年度馬出地区4部局合同男女共同参画FD | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の馬出地区4部局合同で、男女共同参画FDを開催した。FDは、Zoomを利用したWeb会議方式で開催され、副学長・男女共同参画推進室副室長・先導物質化学研究所・玉田薫 主幹教授、および、男女共同参画推進室・上瀧恵理子 教授による講演「SENTAN-Q の目指すもの:九州大学におけるダイバーシティ推進」に続き、人文科学研究院・太田真理准教授の講演「SENTAN-Q での学び:海外PI との交渉をどう進めたか?」が行われ、九州大学におけるダイバーシティのあり方について、活発な議論が交わされた。 |
日付 | 2022年9月20日 | |
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イベント・取組等 | 令和4年度馬出地区4部局合同男女共同参画FD | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の馬出地区合同で、男女共同参画FD を開催。医療法人あおばクリニック小児科医 伊藤瑞子先生のご講演のほか、樗木 晶子先生 (きらめきプロジェクト 顧問)を座長として、加藤聖子先生(医学研究院生殖病態生理学 教授)、永吉絹子先生(医学研究院 臨床・腫瘍外科 助教)のご発表、伊藤瑞子先生、安河内友世先生 (歯学研究院)、寄立麻琴先生(薬学研究院)、伊藤美菜子先生(生体防御医学研究所)を加えたパネルディスカッションが行われた。 |
日付 | 2022年8月29日 | |
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イベント・取組等 | ストックホルム・リエゾンオフィスの開所シンポジウムへの協⼒ | |
内容 |
本学のストックホルム・リエゾンオフィスの開所に当たり、⻭学研究院の安河内 友世准教授が協⼒し、パネルディスカッションに登壇した。専⾨分野の研究以外に⼥性教員としてのワークライフバランスについても興味深い話を頂き、今後の活躍が期待される。 |
日付 | 2022年2月14日 | |
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イベント・取組等 | 令和3年度馬出地区4部局合同男女共同参画FD | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の馬出地区合同で、男女共同参画FD を開催。EMBLバルセロナグループリーダー 戎家美紀先生ご講演のほか、未来を担う若手研究者のキャリアパスをテーマにしたパネルディスカッションが生体防御医学研究所 池田 史代教授を座長に生体防御医学研究所の先生、研究者の方を加えて行われた。 |
日付 | 2021年10月25日 | |
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イベント・取組等 | 学⽣交流会 | |
内容 |
きらめきプロジェクトOG である⿃⾕⻭科医院 桑鶴利⾹先⽣をお招きし、「⻭科医師として働くための未来予想図を描くは?」と題し、⻭学部⽣を対象に、オンラインでお話しいただいた。 |
日付 | 2020年2月8日 | 馬出地区歯学研究院基礎研究棟AB講義室 |
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イベント・取組等 | 海外女性研究者招待講演 | |
内容 |
Kyudai Oral Bioscience (KOB) & Oral Brain Total Health (OBT) Joint International Symposium 2020 において、研究第一線で活躍する女性研究者であるJasmina N Jovanovic 教授(University College London、英国)を招聘し特別講演を行い、歯学研究院の研究者と交流を行った。 |
日付 | 2019年5月8日 | 馬出地区歯学研究院基礎研究棟B講義室 |
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イベント・取組等 | 女性歯科医師と歯学部学生交流会(ランチョンセミナー) | |
内容 |
原三信病院 歯科部長の小野田 慈美 先生(きらめきプロジェクトの過去の在籍者)を招いて「女性歯科医師」という生き方を考えるという題で〜私の場合:何に迷い、何を選択してきたか・・・~について講演を行った。歯学部学生にとって貴重な交流機会となった。 |
日付 | 2018年10月15日 | 馬出地区百年講堂 |
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イベント・取組等 | 第3回 平成30年度馬出地区4部局合同男女共同参画FD開催 | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の馬出地区合同で、男女共同参画FDを開催。 長崎大学副学長伊東昌子教授による「医師のための働き方の見直し」をテーマにした基調講演のほか、九州大学男女共同参画の取り組み、ワークライフバランスに関するアンケートの集計結果等が紹介された。 *開催報告はこちら |
日付 | 2018年4月11日 | |
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イベント・取組等 | 学⽣交流会 | |
内容 |
きらめきプロジェクト所属の⻭科医師を講演者として、「⻭科医師として働き続けるためのライフプランニング」と題し、⻭学部⽣を対象に、ランチョンセミナー形式で講演を⾏った。 |
日付 | 2018年3月1日 | 馬出地区歯学部示説室 |
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イベント・取組等 | 教育セミナー「日中から見た教育・研究における次世代女性リーダーのあり方」開催 | |
内容 |
中国の生命科学研究の第一線で子育てと両立しながら活躍している若手女性研究者をお招きし、九州大学の同世代の女性教員や学生と共に討論を行い、次世代女性リーダーのあり方を模索することを目的に開催した。 ※開催報告はこちら |
日付 | 2017年10月30日 | 馬出地区百年講堂 |
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イベント・取組等 | 馬出地区4部局合同 男女共同参画FD「無意識のバイアスからの解放:ダイバーシティのススメ」開催 | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の病院地区合同で、男女共同参画FDを開催。東北大学大学院医学系研究科の大隅典子教授をお招きし、「無意識のバイアスからの解放:ダイバーシティのススメ」のタイトルで御講演をいただいた。 ※開催報告はこちら |
日付 | 2017年2月11日 | コラボステーションI・視聴覚ホール |
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イベント・取組等 | 海外女性研究者招待講演 | |
内容 |
Kyudai Oral Bioscience (KOB2017)において、海外女性研究者であるVeronika Stoka博士(Jozef Stefan Institute、スロベニア)を招聘し、特別講演を行った。 |
日付 | 2016年12月 | |
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イベント・取組等 | 臨床研究棟における女子更衣室の設置 | |
内容 |
臨床研究棟に女子更衣室を設置した。 |
日付 | 2016年10月3日 | |
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イベント・取組等 | 病院地区合同 男女共同参画FD「なぜ今『女性活躍推進法』か?-男女共同参画の必要性と九州大学における取組み-」開催 | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の病院地区合同で、男女共同参画FDを開催。推進室の専任教員が講師を務め、男女共同参画の必要性と九州大学における男女共同参画の取組みを中心に講演した。 |
日付 | 2015年9月11日 | 朱鷺メッセ新潟 |
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イベント・取組等 | 第57回歯科基礎医学会学術大会への参加における女性支援 | |
内容 |
第57回歯科基礎医学会学術大会において7部門中4部門で本部局大学院生4名がモリタ優秀発表賞を受賞したが、受賞者のうち2名が女性大学院生であった。この中1名はKOB 2015大学院生セッションの座長を務めており、KOB 2015における女性研究者の育成が実った成果と考えられる。 |
日付 | 2015年2月28日 | 福岡リーセントホテル |
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イベント・取組等 | Kich Off SymposiumおよびKOB 2015国際シンポジウムの開催 | |
内容 |
Kich Off Symposiumにおいて海外から第一線で活躍している女性研究者を優先的に招き(招待講演者5名のうち女性2名:イギリスおよび中国から1名ずつ)、専門分野の研究以外に女性研究者としてのワークライフバランスについても興味深いご講演を頂いた。本部局の教員によいローモデルとなり、87名の学内外の参加者により活発な討論が行われた。 |
日付 | 2025年3月29日 | |
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イベント・取組等 | ⽇本薬学会第145年会(福岡)理事会企画シンポジウム 第9回ダイバーシティシンポジウム | |
内容 |
ダイバーシティを実現する組織を創る、というテーマで本学副学⻑、男⼥共同参画推進室副室⻑ ⽟⽥薫先⽣(SENTAN-Q:⼥性が活躍する組織を作る)、薬学研究院 津⽥ 誠先⽣(薬学系研究室を主宰する⽴場で考えるダイバーシティ)をはじめとしてご講演いただく。 |
日付 | 2024年9月11日 | |
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イベント・取組等 | 令和6年度九州⼤学⾺出地区4部局合同男⼥共同参画 FD | |
内容 |
福岡市副市⻑ 荒瀬泰⼦先⽣に増える認知症と対策(福岡市)というタイトルで ご講演いただいた。 |
日付 | 2022年9月20日 | |
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イベント・取組等 | 令和4年度馬出地区4部局合同男女共同参画FD | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の馬出地区合同で、男女共同参画FD を開催。医療法人あおばクリニック小児科医 伊藤瑞子先生のご講演のほか、樗木 晶子先生 (きらめきプロジェクト 顧問)を座長として、加藤聖子先生(医学研究院生殖病態生理学 教授)、永吉絹子先生(医学研究院 臨床・腫瘍外科 助教)のご発表、伊藤瑞子先生、安河内友世先生 (歯学研究院)、寄立麻琴先生(薬学研究院)、伊藤美菜子先生(生体防御医学研究所)を加えたパネルディスカッションが行われた。 |
日付 | 2022年2月14日 | |
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イベント・取組等 | 令和3年度馬出地区4部局合同男女共同参画FD | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の馬出地区合同で、男女共同参画FD を開催。EMBLバルセロナグループリーダー 戎家美紀先生ご講演のほか、未来を担う若手研究者のキャリアパスをテーマにしたパネルディスカッションが生体防御医学研究所 池田 史代教授を座長に生体防御医学研究所の先生、研究者の方を加えて行われた。 |
日付 | 2020年11月27日 | |
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イベント・取組等 | ⾺出地区4部局合同男⼥共同参画FD | |
内容 |
医学、⻭学、薬学研究院、⽣体防御医学研究所の⾺出地区合同で、Zoomを利⽤したWeb 会議⽅式で、男⼥共同参画FDが開催された。北海道⼤学 樋⽥京⼦教授に私のワークライフバランス-Try and Error-のタイトルで講演をしていただいた。 |
日付 | 2019年10月11日 | |
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イベント・取組等 | 第4回 令和元年度馬出地区4部局合同男女共同参画FD開催 | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の馬出地区合同で、男女共同参画FDを開催。 |
日付 | 2018年10月18日 | 馬出地区百年講堂 |
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イベント・取組等 | 第3回 平成30年度馬出地区4部局合同男女共同参画FD開催 | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の馬出地区合同で、男女共同参画FDを開催。 長崎大学副学長伊東昌子教授による「医師のための働き方の見直し」をテーマにした基調講演のほか、九州大学男女共同参画の取り組み、ワークライフバランスに関するアンケートの集計結果等が紹介された。 *開催報告はこちら |
日付 | 2017年10月30日 | 馬出地区百年講堂 |
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イベント・取組等 | 馬出地区4部局合同 男女共同参画FD「無意識のバイアスからの解放:ダイバーシティのススメ」開催 | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の病院地区合同で、男女共同参画FDを開催。東北大学大学院医学系研究科の大隅典子教授をお招きし、「無意識のバイアスからの解放:ダイバーシティのススメ」のタイトルで御講演をいただいた。 ※開催報告はこちら |
日付 | 2016年10月3日 | |
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イベント・取組等 | 病院地区合同 男女共同参画FD「なぜ今『女性活躍推進法』か?-男女共同参画の必要性と九州大学における取組み-」開催 | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の病院地区合同で、男女共同参画FDを開催。推進室の専任教員が講師を務め、男女共同参画の必要性と九州大学における男女共同参画の取組みを中心に講演した。 |
日付 | 2024年8月3日 | |
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イベント・取組等 | オープンキャンパス2024 「理系⼥⼦のためのキャリアパス講演会」 | |
内容 |
本学⼯学部OGである東芝エネルギーシステムズ株式会社 松山加苗さん、旭化成ファーマ株式会社 吉田梢さんを講師として九州⼤学⼯学部を志望した理由、⼤学時代、そして現在の職業についてお話し頂いた。社会で活躍中の工学部卒業生と女性教員との間で、理系⼥⼦のキャリアパスなどについての活発な意⾒交換が⾏われた。ハイブリット開催で行われた。 |
日付 | 2023年8月6日 | |
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イベント・取組等 | オープンキャンパス2023 「理系⼥⼦のためのキャリアパス講演会」 | |
内容 |
本学⼯学部OGである(株)オリエンタルコンサルタンツ 九州⽀社統合計画部の 国⽣昌美さん、及び(株)⽇⽴製作所研究開発グループの⽥中佐知さんを講師として九州⼤学⼯学部を志望した理由、⼤学時代、そして現在の職業についてお話し頂いた。ハイブリット開催であり会場との質疑応答を通して理系⼥⼦のキャリアパスなどについて活発な意⾒交換が⾏われた。 |
日付 | 2022年8月6日 | |
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イベント・取組等 | オープンキャンパス2022「理系⼥⼦のためのキャリアパス講演会」 | |
内容 |
本学⼯学部OGである⼤学共同利⽤機関法⼈⾃然科学研究機構 核融合科学研究所の川本靖⼦さん、及びNYK Energy Transport (Atlantic) Ltd.(⽇本郵船株式会社より出向中)の令官史⼦さんを講師として九州⼤学⼯学部を志望した理由、⼤学時代、そして現在の職業についてお話し頂いた。本講演会はオンライン開催にて⾏われた。 |
日付 | 2021年8月7日 | |
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イベント・取組等 | オープンキャンパス 理系⼥⼦のためのキャリアパス講演会 | |
内容 |
⼯学部出⾝の⼥性技術者を招いて、理⼯学出⾝の⼥性のキャリアについて講演していただく。今年は東洋エンジニアリング株式会社・甲斐瑛⼦⽒(九⼤出⾝),キッコーマン株式会社・藤⽥友紀⽒(九⼤出⾝)をお招きして、講演いただいた。毎年⾏っている。 |
日付 | 2020年8月1日 | |
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イベント・取組等 | オープンキャンパス 理系女子のためのキャリアパス講演会 | |
内容 |
工学部出身の女性技術者を招いて、理工学出身の女性のキャリアについて講演していただく。今年はJAXAの池田沙織氏(九大出身)をお招きして、講演いただいた。毎年行っている。 |
日付 | 2017年8月6日 | |
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イベント・取組等 | 工学部オープンキャンパス「理系女子のためのキャリアパス講演会」 | |
内容 |
工学部出身の女性技術者、研究者に来ていただき講演していただいた。新日鉄住金エンジニアリング 鯨岡様、国土交通省 渡邉様を講師とし、それぞれの講師が感じておられる工学の仕事の魅力、また、高校生に向けたメッセージを発信していただいた。 |
日付 | 2017年8月6日 | |
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イベント・取組等 | 工学部オープンキャンパス「女性教員女子学生との懇談会」 | |
内容 |
工学部、工学府の女子学生 4名に九州大学工学部、大学院工学府の学生生活を紹介していただき、工学部を志す高校生と懇談した。 |
日付 | 2016年10月31日 | |
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イベント・取組等 | 伊都地区工学系合同 男女共同参画FD「九州大学における男女共同参画の取組み」開催 | |
内容 |
工学研究院、システム情報科学研究院の伊都地区工学系合同で、男女共同参画FDを開催。推進室の専任教員が講師を務め、「九州大学における男女共同参画の取組み」を中心に講演した。 |
日付 | 2016年8月19日 | |
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イベント・取組等 | 福岡県女子中高生の進路選択応援事業から見学 | |
内容 |
進路決定前の女子中高生の理工系分野への進学について興味、関心を高める目的で行われている「福岡県女子中高生の進路選択応援事業」として、高校生と保護者のグループが女性研究者が働いている研究所等を見学する企画。 県立小倉西高等学校の1年生28名(うち女子9名)が参加した。 |
日付 | 2016年8月6日 | 伊都キャンパス |
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イベント・取組等 | 【オープンキャンパス】理系女子のためのキャリアパス講演会~私のわくわくドキドキが世界を変える~ | |
内容 |
オープンキャンパスに於いて、特別企画理系女子のためのキャリアパス講演会を実施し、<ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング>の大城 信一様、中武英子様に御講演いただいた。聴衆者230名(高校生、保護者、高等学校教員)となった。 |
日付 | 2024年10月20日 | |
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イベント・取組等 | 人権啓発フェスティバル「ハートフルフェスタ福岡2024」 | |
内容 |
ゼファ会場(ソラリアプラザ1階)で、芸術工学部未来構想デザインコースと学生が企画し提案する「ジェンダー」について考えるための展示を行った。 |
日付 | 2024年6月18日 ~ 2024年7月1日 | |
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イベント・取組等 | 2024年 筑紫野市男女共同参画ぷちフェスタでの展示協力 | |
内容 |
筑紫野市で開催される「男女共同参画ぷちフェスタ」のパネル展示「婚姻制度によりそう展」に、九州大学芸術工学部未来構想デザインコース尾方研究室と山田和佳さんが展示協力。 |
日付 | 2024年2月21日 | |
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イベント・取組等 | 九州大学大学院芸術工学研究院、大学院芸術工学府及び芸術工学部ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン推進室の設置 | |
内容 |
九州大学のダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン推進宣言(2022年3月14日)に基づくダイバーシティ、エクイティ及びインクルージョン(以下「DE&I」という。)に関する調査審議を行い、芸術工学研究院等におけるDE&Iを推進させることを目的として、九州大学大学院芸術工学研究院、大学院芸術工学府及び芸術工学部ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン推進室(DE&I室)を設置した。 |
日付 | 2023年10月28日 | |
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イベント・取組等 | 第3回「写真とことば」ジェンダーデザイン・コンテスト | |
内容 |
福岡市男女共同参画推進センター・アミカスと連携し、ジェンダーについて写真とことばで表現するポスターを募集するコンテストの第3回目を実施した。公開審査会の審査員は、福岡市男女共同参画推進センター・アミカス館長の近藤美由紀氏、福岡市市民局人権部長の山口正裕氏、写真研究者の小林美香氏、九州大学大学院芸術工学研究院准教授の結城円氏、同助教の工藤真生氏の 5名が担当した。 |
日付 | 2023年7月14日 ~ 2023年7月30日 | |
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イベント・取組等 | FINA世界水泳選手権2023福岡大会におけるピクトグラムのデザイン提案 | |
内容 |
FINA世界水泳選手権2023福岡大会の開催都市である福岡市と芸術工学研究院が提携し、大会で使用するピクトグラムのデザインを提案した。このうち、従来使用されているデザインには性別役割の固定化や偏見につながるものもあるのではないかという課題に対してジェンダー・ニュートラルの観点から改善案を制作し、そのデザインが実際に大会会場で使用された。 |
日付 | 2023年6月17日 ~ 2023年6月30日 | |
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イベント・取組等 | 2023年 筑紫野市男女共同参画ぷちフェスタでの展示協力、講演 | |
内容 |
筑紫野市が開催した男女共同参画ぷちフェスタ「くらしのなかのジェンダー」において、芸術工学研究院社会包摂デザイン・イニシアティブから「ルールとジェンダー展」の展示協力をした。また、フェスタ期間中に開催された講演会において、尾方義人教授が「ジェンダーって何?身近な問題に気づく力」をテーマに講演を行った。 |
日付 | 2023年2月23日 | 直方市中央公民館3・4階 |
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イベント・取組等 | 第25回のおがた男女共同参画フォーラムでの展示協力 | |
内容 |
直方市が開催した「第25回のおがた男女共同参画フォーラム」において、芸術工学研究院社会包摂デザイン・イニシアティブから過去の各種ジェンダー展の作品の一部を展示協力した。 |
日付 | 2022年11月3日 | |
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イベント・取組等 | 第2回「写真とことば」ジェンダーデザイン・コンテスト | |
内容 |
福岡市男女共同参画推進センター・アミカスと連携し、ジェンダーについて写真とことばで表現するポスターを募集するコンテストの第2回目を実施した。公開審査会の審査員は、写真研究者の小林美香氏、芸術工学研究院の知足美加子教授、工藤真生助教、福岡市市民局人権部長の西村孝志氏、福岡市市民局男女共同参画部長(アミカス館長)の三笘和弘氏の 5 名が担当した。 |
日付 | 2022年10月13日 ~ 2022年10月19日 | |
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イベント・取組等 | 意見交換会 | |
内容 |
教員・事務職員を対象に、匿名で参加できる意見交換会を実施した。長津結一郎准教授・田中瑛助教が司会を担当した。参加者から、男女共同参画や労働環境などに関して活発な意見が交わされた。 |
日付 | 2022年6月16日 ~ 2022年6月30日 | 筑紫野市生涯学習センター |
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イベント・取組等 | 2022年 筑紫野市男女共同参画ぷちフェスタ「くらしのなかのジェンダー」での展示協力 | |
内容 |
筑紫野市が開催した男女共同参画ぷちフェスタ「くらしのなかのジェンダー」において、芸術工学研究院社会包摂デザイン・イニシアティブから「ことばとジェンダー展」の作品の一部を展示協力した。 |
日付 | 2021年12月4日 ~ 2022年3月19日 | クローバープラザ7階特別展示室 |
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イベント・取組等 | 福岡県人権啓発情報センター第52回特別展「ジェンダー 性にまつわる思い込みを疑う」での展示協力 | |
内容 |
福岡県人権啓発情報センターが開催した第52回特別展「ジェンダー 性にまつわる思い込みを疑う」において、芸術工学研究院社会包摂デザイン・イニシアティブから「ことばとジェンダー展」の作品の一部を展示協力した。 |
日付 | 2021年12月1日 ~ 2021年12月9日 | 福岡市男女共同参画推進センター・アミカス |
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イベント・取組等 | ジェンダーとピクトグラム展 | |
内容 |
福岡市男女共同参画推進センター・アミカスにて、芸術工学研究院の伊原久裕研究室・工藤真生研究室・尾方義人研究室・須長正治研究室の協力により、一般向けの展示を実施した。また、体験会「いろんな人型を作ってみよう」を、12月2日、3日、6日の3回に渡って一般向けに実施した。 |
日付 | 2021年11月3日 | |
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イベント・取組等 | 第1回「写真とことば」ジェンダーデザイン・コンテスト | |
内容 |
福岡市男女共同参画推進センター・アミカスと連携し、ジェンダーについて写真とことばで表現するポスターを募集するコンテストを実施した。公開審査会の審査員は、写真研究者の小林美香氏、芸術工学研究院の谷正和教授、知足美加子教授、 福岡市市民局人権部長の西村孝志氏、福岡市市民局男女共同参画部長(アミカス館長)の宇出研氏の 5 名が担当した。 |
日付 | 2021年6月23日 ~ 2021年7月15日 | 九州大学中央図書館 |
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イベント・取組等 | ジェンダー展 in 中央図書館 | |
内容 |
九州大学附属図書館との共催により、「ことば」と「ファッション」をテーマとする企画展示を九州大学中央図書館で行った。展示は作品と書籍によって構成した。2020年に学生有志によって制作され、芸術工学部において開催された2つの展示をもとに、多数の関連書籍を加えて再編集したものを展示した。 |
日付 | 2021年3月11日 | |
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イベント・取組等 | 第5回社会包摂デザイン研究会「産前産後支援、育児支援について」 | |
内容 |
社会包摂・社会的処方としての産前産後支援、育児支援をテーマとして研究会を開催した。 前半では、芸術工学府芸術工学専攻コンテンツ・クリエーティブ・デザインコース修士課程2年生の中村奈桜子さんから「産前産後支援、育児の現場をテーマにしたドキュメンタリー」の発表があり、その後そのドキュメンタリーを視聴した。後半では、ディスカッションを深め、芸術工学・デザインとしての産前産後支援や育児支援の研究の可能性を探った。 |
日付 | 2020年10月3日 | |
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イベント・取組等 | 九州大学「LGBTs サポートガイド」発行記念シンポジウム/ 第3回社会包摂デザイン研究会「LGBTsと包摂型社会のためのデザイン」 | |
内容 |
九州大学で2020年7月に公式「LGBTsサポートガイド」が発行されたのを記念し、芸術工学研究院では10月3日にオンラインシンポジウム「LGBTsと包摂型社会のためのデザイン—大学・職場・社会に新たな価値を創造する」を開催した。パネリストには、国公立大学で最もダイバーシティについて取り組んでいるといわれる筑波大学の五十嵐浩也先生。LGBTsの活動が盛んで芸術に造詣の深い方も多く、革新的な企業活動をしているアクセンチュア株式会社の佐藤守氏。「多様な生と性」について発信をされているNPO職員の中島潤氏。新たな価値の創造を通じて課題解決の取組みをされている3名の方にお話を伺った。 |
日付 | 2020年9月30日 ~ 2020年10月7日 | 大橋キャンパス5号館 |
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イベント・取組等 | ことばとジェンダー展 | |
内容 |
大橋キャンパス5号館にて、学生有志によって制作された「ことばとジェンダー」をテーマとする展示を行った。 |
日付 | 2020年2月19日 | |
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イベント・取組等 | 全学FD「多様性を包摂する社会の為にデザインが出来ること~芸術工学研究院×インクルージョン支援推進室~」 | |
内容 |
障害のある人、外国人、LGBTs、高齢者など大学職員や学生のあり方が多様化しているが、社会や大学の仕組み、私たちの意識がこうした多様性を包摂できるように変化しているとは言えない。この問題に芸術工学研究院とインクルージョン支援推進室の教員が集まり、デザインのアプローチが、多様性を包摂する社会づくりにどのように貢献できるかについて、ハード、ソフトの両面から具体的に考え、現状の課題や今後の連携の可能性について話し合うFDを開催した。 |
日付 | 2018年9月10日 | デザインコモン棟2階 |
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イベント・取組等 | 女性教職員・女子学生のための休養室設置 | |
内容 |
新しく建てられたデザインコモン棟の2階に、女性教職員や女子学生が体調がすぐれない等の理由で一時的に休養を必要とする場合及び出産・育児期などに利用できる場所として、必要な設備を備えた休養室(女性用)を設置した。 |
日付 | 2017年2月23日 | |
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イベント・取組等 | 女性研究者交流ランチ会 | |
内容 |
芸術工学研究院の女性教員・研究員はじめ男女共同参画推進室の活動に携わる教職員が集まり、女性研究者交流ランチ会を開催した。 ※開催報告はこちら |
日付 | 2016年2月15日 | |
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イベント・取組等 | 教職員を対象とした男女共同参画FD | |
内容 |
FDの対象者を教員(教授以外)、事務職員(係長級以上)、教員(教授)に分けて開催した。まず、教員(教授以外)及び事務職員のFDでは、ワークショップ形式がとられ、ワークライフバランス実現に向け、「時間を掛けたいこと」「時間を掛けられない原因」「解決策」について、講師と参加者で意見交換が行われた。 |
日付 | 2014年 | |
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イベント・取組等 | 2014年度芸術工学研究院男女共同参画推進委員会報告 | |
内容 |
(1)休養室の整備
(2) FDの開催 講演& クロストーク 「ワーク・ライフ・バランスをデザインする」
(3) 育児アンケートの実施 |
日付 | 2024年8月20日 ~ 2024年8月22日 | |
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イベント・取組等 | UPWARDS Summer Camp for WOMEN | |
内容 |
UPWARDS活動。⽇⽶⼥⼦学⽣が東京エレクトロンで研修。学部・院⽣が参加。 |
日付 | 2024年8月9日 ~ 2024年8月28日 | |
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イベント・取組等 | RIT夏期滞在半導体プログラム | |
内容 |
UPWARDS活動。Rochester Institute of Technologyでインターンシップ。 ⼥⼦を優先採択し、17名中6名⼥⼦。学部⽣・院⽣が参加。 |
日付 | 2024年8月3日 | |
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イベント・取組等 | オープンキャンパス⼥⼦⾼校⽣電気情報⼯学科懇親会 | |
内容 |
⼥⼦⾼⽣向け電気情報⼯学科の紹介。在学⼥⼦学⽣とのグループトーク。 |
日付 | 2024年7月29日 ~ 2024年8月2日 | |
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イベント・取組等 | 院⻑・院⻑補佐(ダイバシティ担当)・⼥性教員の懇談 | |
内容 |
意⾒の吸い上げと、相談窓⼝としての信頼関係構築。 |
日付 | 2024年3月17日 | |
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イベント・取組等 | 8⼤学同時共同開催情報学 for all by all | |
内容 |
⼥⼦中⾼⽣向け情報学への⼊⾨。聴講+研究室⾒学+在学⼥⼦学⽣とのティータイム。 |
日付 | 2021年9月16日 | |
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イベント・取組等 | 産休、育休中の教員の代理で講義を⾏う教員への⽀援 | |
内容 |
以前より⾏っている「産休、育休など⼦育て中の⽀援」について改善を⾏い、より充実させた旨、教員会議で周知を⾏った。 |
日付 | 2021年7月1日 ~ 2021年7月2日 | |
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イベント・取組等 | 研究院⻑と⼥性教員との懇談会 | |
内容 |
システム情報科学研究院⻑とシステム情報科学研究院所属の⼥性研究者の参加により、⼥性の視点から⾒た職場の問題点の洗い出しとメンバー間の相互理解を⽬的として懇談会を⾏った。 |
日付 | 2020年7月6日 ~ 2020年7月15日 | |
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イベント・取組等 | 研究院長と女性教員との懇談会 | |
内容 |
2020年7月6日(月)、8日(水)、15日(水) システム情報科学研究院長とシステム情報科学研究院所属の女性研究者の参加により、女性の視点から見た職場の問題点の洗い出しとメンバー間の相互理解を目的として懇談会を行った。 |
日付 | 2019年10月9日 ~ 2019年10月11日 | |
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イベント・取組等 | 研究院長と女性教員との懇談会 | |
内容 |
2019年10月9日(水)、11日(金) システム情報科学研究院長とシステム情報科学研究院所属の女性研究者の参加により、女性の視点から見た職場の問題点の洗い出しとメンバー間の相互理解を目的として懇談会を行った。 |
日付 | 2018年11月26日 | 院長室(ウエスト4号館443号室) |
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イベント・取組等 | 女性教員と執行部との懇談会 | |
内容 |
出席者:白谷院長 |
日付 | 2016年10月31日 | |
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イベント・取組等 | 伊都地区工学系合同 男女共同参画FD「九州大学における男女共同参画の取組み」開催 | |
内容 |
工学研究院、システム情報科学研究院の伊都地区工学系合同で、男女共同参画FDを開催。推進室の専任教員が講師を務め、「九州大学における男女共同参画の取組み」を中心に講演した。 |
日付 | 2016年5月26日 | 院長室(ウエスト4号館443号室) |
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イベント・取組等 | 女性教員と執行部との懇談会 | |
内容 |
参加者:院長、副院長2名、院長特別補佐1名、女性教員3名(教授1,准教授1,助教1) |
日付 | 2016年3月14日 | |
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イベント・取組等 | 教員対象FD「結果を出して定時で帰るチーム術~秘訣はワークライフバランス~」開催 | |
内容 |
株式会社ワーク・ライフバランス新井セラ氏を迎え、システム情報科学研究院大講義室にて、同研究院の教授、准教授、助教約20名を対象に、 ライフワークバランスの大切さについて、日本での長時間労働の多さを世界各国と比較しながらお話いただいた。特に、企業で実際行われている例として、残業をしない、会議時間を短くするなどの工夫が挙げられた。最後に、質疑応答も活発に行われた。 |
日付 | 2015年6月26日 | 院長室(ウエスト4号館443号室) |
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イベント・取組等 | 女性教員と執行部との懇談会 | |
内容 |
出席者:岡田院長、荒木副院長、浅野副院長、宮尾特別補佐 |
日付 | 2015年6月2日 | |
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イベント・取組等 | 女性教員と執行部との懇談会 | |
内容 |
参加者:院長、副院長(2名)、院長特別補佐、女性教員4名 |
日付 | 2014年5月22日 | |
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イベント・取組等 | 女性教員と執行部との懇談会 | |
内容 |
岡田院長、荒木副院長、浅野副院長、宮尾院長特別補佐 |
日付 | 2024年4月16日 | |
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イベント・取組等 | 総理⼯ ⼥性研究者との懇談会 | |
内容 |
年に1 回定例の総理⼯執⾏部(研究院⻑、副研究院⻑、副学府⻑)と⼥性研究者との懇談会を開催した。 |
日付 | 2023年5月17日 | |
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イベント・取組等 | 総理⼯ ⼥性研究者との懇談会 | |
内容 |
年に1 回定例の総理⼯執⾏部(研究院⻑、副研究院⻑、副学府⻑)と⼥性研究者との懇談会を開催した。 |
日付 | 2022年7月8日 | |
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イベント・取組等 | 総理工 女性研究者との懇談会 | |
内容 |
年に1回定例の総理工執行部(研究院長、副研究院長、副学府長)と女性研究者との懇談会を開催した(例年は5~6月頃実施) |
日付 | 2021年 | |
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イベント・取組等 | 女性限定の准教授選考 | |
内容 |
令和3年度に女性限定で選考した准教授が、新たに4月1日から着任した。 |
日付 | 2015年9月17日 | |
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イベント・取組等 | ランチ会 | |
内容 |
筑紫地区でランチ会を実施予定。 |
日付 | 2017年9月26日 | |
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イベント・取組等 | 研究院⻑を囲む⼥性教員の懇談会 | |
内容 |
新しく着任した⼥性教員の歓迎会も兼ねて、研究院⻑を囲んで⼥性教員の懇談会を開催した。この⽇は男性7名、⼥性11 名の参加者を得て、美味しいランチをいただきながらフリートークを楽しんだ。 |
日付 | 2017年9月26日 | |
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イベント・取組等 | 研究院⻑を囲む⼥性教員の懇談会 | |
内容 |
新しく着任した⼥性教員の歓迎会も兼ねて、研究院⻑を囲んで⼥性教員の懇談会を開催した。この⽇は男性7名、⼥性11 名の参加者を得て、美味しいランチをいただきながらフリートークを楽しんだ。 |
日付 | 2016年11月 | |
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イベント・取組等 | 「済々未来講座」開催 | |
内容 |
熊本県立高校にて出前授業を行った。 |
日付 | 2016年8月9日 | |
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イベント・取組等 | 福岡県女子中高生の進路選択応援事業から見学 | |
内容 |
進路決定前の女子中高生の理工系分野への進学について興味、関心を高める目的で行われている「福岡県女子中高生の進路選択応援事業」として、高校生と保護者のグループが女性研究者が働いている研究所等を見学する企画。 県立小倉西高等学校の1年生20名(うち女子13名)が参加した。 |
日付 | 2016年 | |
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イベント・取組等 | 女性教員と女子院生のランチ会開催 | |
内容 |
9月、10月、11月、1月、3月の5回、女子教員と女子院生の交流ランチ会を開催。 |
日付 | 2015年9月16日 | |
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イベント・取組等 | 第1回農学研究院FD | |
内容 |
ハラスメント相談室の佐竹圭介先生をお招きし、「ハラスメントの実際と対応」とのタイトルで、ハラスメントの事例を通じた相談や苦情申立の流れについてご講演いただいた。講演後には、苦情申立の各段階での現状や全学・部局間の情報共有等について質疑応答がなされた。農学研究院の教職員70名が参加し、セクシャル・ハラスメントやマタニティー・ハラスメントを含むハラスメント全般に関する意識の醸成と予防啓発ができた。 |
日付 | 2015年3月19日 | |
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イベント・取組等 | 研究院長を囲む女性教員の懇談会 | |
内容 |
新しく着任した女性教員の歓迎会も兼ねて、研究院長を囲んでの女性教員の懇談会を開催した。本懇談会は平成22年度より定期的に開催しており、現在の参集範囲は農学研究院長及び副研究院長、女性教員、農学研究院男女共同参画推進WG員、事務部職員となっている。この日は男性5名、女性10名の参加者を得て、美味しいランチをいただきながらフリートークを楽しんだ。今回、参加者から忌憚なく発せられた日頃の悩みや意見等は、部局としての今後の取り組みに活かしていきたい。 |
日付 | 2022年9月20日 | |
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イベント・取組等 | 令和4年度馬出地区4部局合同男女共同参画FD | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の馬出地区合同で、男女共同参画FD を開催。医療法人あおばクリニック小児科医 伊藤瑞子先生のご講演のほか、樗木 晶子先生 (きらめきプロジェクト 顧問)を座長として、加藤聖子先生(医学研究院生殖病態生理学 教授)、永吉絹子先生(医学研究院 臨床・腫瘍外科 助教)のご発表、伊藤瑞子先生、安河内友世先生 (歯学研究院)、寄立麻琴先生(薬学研究院)、伊藤美菜子先生(生体防御医学研究所)を加えたパネルディスカッションが行われた。 |
日付 | 2022年2月14日 | |
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イベント・取組等 | 令和3年度馬出地区4部局合同男女共同参画FD | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の馬出地区合同で、男女共同参画FD を開催。EMBLバルセロナグループリーダー 戎家美紀先生ご講演のほか、未来を担う若手研究者のキャリアパスをテーマにしたパネルディスカッションが生体防御医学研究所 池田 史代教授を座長に生体防御医学研究所の先生、研究者の方を加えて行われた。 |
日付 | 2020年11月27日 | |
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イベント・取組等 | 令和2年度⾺出地区4部局合同男⼥共同参画FD | |
内容 |
オンライン開催ではあるが、パネルディスカッション形式で講演者とともに男⼥共同参画のあり⽅について議論し、理解を深めた。 |
日付 | 2019年10月11日 | |
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イベント・取組等 | 馬出地区4部局合同男女共同参画FD | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の馬出地区合同で、男女共同参画FDを開催。テーマ『「男女共同参画推進」や「ワークライフバランス推進」のために九州大学に求める今後の支援・施策等』で、パネルディスカッションを開催。 |
日付 | 2018年10月15日 | 馬出地区百年講堂 |
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イベント・取組等 | 第3回 平成30年度馬出地区4部局合同男女共同参画FD開催 | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の馬出地区合同で、男女共同参画FDを開催。 長崎大学副学長伊東昌子教授による「医師のための働き方の見直し」をテーマにした基調講演のほか、九州大学男女共同参画の取り組み、ワークライフバランスに関するアンケートの集計結果等が紹介された。 *開催報告はこちら |
日付 | 2017年10月30日 | 馬出地区百年講堂 |
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イベント・取組等 | 馬出地区4部局合同 男女共同参画FD「無意識のバイアスからの解放:ダイバーシティのススメ」開催 | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の病院地区合同で、男女共同参画FDを開催。東北大学大学院医学系研究科の大隅典子教授をお招きし、「無意識のバイアスからの解放:ダイバーシティのススメ」のタイトルで御講演をいただいた。 ※開催報告はこちら |
日付 | 2016年10月3日 | |
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イベント・取組等 | 病院地区合同 男女共同参画FD「なぜ今『女性活躍推進法』か?-男女共同参画の必要性と九州大学における取組み-」開催 | |
内容 |
医学研究院、歯学研究院、薬学研究院、生体防御医学研究所の病院地区合同で、男女共同参画FDを開催。推進室の専任教員が講師を務め、男女共同参画の必要性と九州大学における男女共同参画の取組みを中心に講演した。 |
日付 | 2019年5月16日 ~ 2020年2月14日 | |
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イベント・取組等 | 応研女子ランチ会 | |
内容 |
2019年度開催実績 計9回
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日付 | 2017年2月22日 | |
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イベント・取組等 | 応用力学研究所FD「九州大学における男女共同参画の取組み」開催 | |
内容 |
推進室の専任教員が講師を務め、「九州大学における男女共同参画の取組み」を中心に講演した。 |
日付 | 2015年6月2日 | |
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イベント・取組等 | 女性研究者の紹介 | |
内容 |
応用力学研究所の関連ページにて女性研究者を紹介。 http://www.riam.kyushu-u.ac.jp/research/woman_researcher.html
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日付 | 2022年1月 | |
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イベント・取組等 | 女性限定の教授選考 | |
内容 |
ダイバーシティ推進の一環として女性限定で教授選考を行い、2022年1月に着任した。 |
日付 | 2021年6月1日 | |
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イベント・取組等 | ⼥性限定の教授選考 | |
内容 |
先導研ではダイバーシティー推進の⼀環として、現在、⼥性限定で教授選考を⾏っている。 |
日付 | 2016年12月22日 | |
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イベント・取組等 | 先導物質化学研究所FD「九州大学における男女共同参画の取組み」開催 | |
内容 |
推進室の専任教員が講師を務め、「九州大学における男女共同参画の取組み」を中心に講演した。 |
日付 | 2022年4月 | |
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イベント・取組等 | IMI共同利用「女性研究者活躍支援研究」枠の開設 | |
内容 |
女性研究者のIMI共同利用促進と情報共有を目的に「女性研究者活躍支援研究」枠を開設した。今年度より本枠で採択された女性研究者を代表とする共同利用・研究集会を実施している。 |
日付 | 2019年10月23日 ~ 2020年1月15日 | |
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イベント・取組等 | 女性ランチ交流会(数理学府と合同) | |
内容 |
10月23日, 11月29日, 2020年1月15日 女性教員・学生を中心とした、ランチョン交流会 |
日付 | 2017年 | |
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イベント・取組等 | 女性ランチ交流会開催 | |
内容 |
数理学研究院と共催で、女性の大学院学生、ポスドク、教員、学部4年生の自由参加によるランチ交流会を原則として毎月1回開催。 |
日付 | 2016年8月 | |
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イベント・取組等 | 女性研究者交流会 | |
内容 |
数理学研究院と共催で、女性教員の交流会を開催。 |
日付 | 2016年 | |
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イベント・取組等 | 女性ランチ交流会開催 | |
内容 |
数理学研究院と共催で女性の大学院生、ポスドク、教員、4年生も参加可能なランチ交流会を毎月1回開催。 |
日付 | 2015年10月22日 | |
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イベント・取組等 | 女性ランチ交流会 | |
内容 |
数理学府所属の女子学生であることを参加資格とした女性ランチ会を月1回(学期期間中)で開催している。教員側は、小磯深幸教授・高田敏恵准教授・杉山由恵教授が参加し、教員同士の交流会ともなっている。アットホームな雰囲気で日々に起こった楽しい出来事や研究の状況等を報告し合っている。 |
日付 | 2015年9月17日 | |
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イベント・取組等 | 数理学研究院・IM研究所教員女子会 | |
内容 |
上記部局に所属する女性教員同士の親睦を深めることを主たる目的とする。同女子会では、夕食を共にしながら、数理学研究院・MI研究所と日本数学会における男女共同参画に関する方向性を自由に議論している。 |
日付 | 2015年7月30日 | |
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イベント・取組等 | 女性ランチ交流会 | |
内容 |
数理学府所属の女子学生であることを参加資格とした女性ランチ会を月1回(学期期間中)で開催している。教員側は、小磯深幸教授・高田敏恵准教授・杉山由恵教授が参加し、教員同士の交流会ともなっている。アットホームな雰囲気で日々に起こった楽しい出来事や研究の状況等を報告し合っている。 |
日付 | 2015年6月16日 | |
---|---|---|
イベント・取組等 | 女性ランチ交流会 | |
内容 |
数理学府所属の女子学生であることを参加資格とした女性ランチ会を月1回(学期期間中)で開催している。教員側は、小磯深幸教授・高田敏恵准教授・杉山由恵教授が参加し、教員同士の交流会ともなっている。アットホームな雰囲気で日々に起こった楽しい出来事や研究の状況等を報告し合っている。 |
日付 | 2024年9月11日 | |
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イベント・取組等 | 令和6年度⾺出地区4部局合同 男⼥共同参画FD・九州⼤学病院きらめきプロジェクト講演会 | |
内容 |
福岡市副市⻑である荒瀬泰⼦先⽣を演者としてお招きし、福岡市の施策である「福岡100」をご紹介いただいた。 |
日付 | 2023年10月4日 | |
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イベント・取組等 | きらめきプロジェクト 講演会 | |
内容 |
長崎大学病院心臓血管外科教授 三浦 崇先生をお招きし、「男性の育児参加:長崎大学心臓血管外科における育休取得のこころみ」について、職場全体での男性の育児参加への取組みを、育休を取得されたご自身の経験や同じ職場の方々のお話を交えながらお話ししていただきました。 |
日付 | 2022年12月2日 | |
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イベント・取組等 | きらめきプロジェクト 令和4年度学生交流会(WEB) | |
内容 |
本学環境発達医学研究センター 特任准教授 落合正行先生、本学医学研究院保健学部門 講師 宮田潤子先生を講師としてお迎えし、それぞれの目線から学生や医療従事者に向けて、今後のキャリア形成についてお話をしていただきました。 |
日付 | 2015年9月18日 | |
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イベント・取組等 | 教員会議出席要件の緩和 | |
内容 |
本センターの教員は,育児・介護または出張等のため,教員会議の議場に出席できない場合でも,TV会議システム等を活用して遠隔参加してよいことを,2015/9/18の教員会議にて再確認した. |
日付 | 2015年2月20日 | |
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イベント・取組等 | 在宅ワークを可能にするIT基盤整備(情報統括本部と共同) | |
内容 |
学外からも学内と同様にネットワークアクセスが可能となるようなWimax2+の環境を整備したことにより,育児・介護などのために自宅を離れることが困難な本学教職員が在宅のままIT機器を使用する業務を行うことができる基盤を整えた.ワークライフバランスの向上に大きく寄与すると期待している. |
日付 | 2016年10月14日 | 貝塚地区 |
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イベント・取組等 | 貝塚地区共通事務部SD「『ワークライフバランス』と『結果を出して定時で帰るチーム術』」開催 | |
内容 |
事務局等に所属する事務職員等を対象に、株式会社ワーク・ライフバランスの松尾羽衣子氏を迎え、「仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)に関する意識の醸成」並びに「長時間労働の縮減に資するための考え方・方法」についてのSDを実施した。 |
日付 | 2016年2月23日 | |
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イベント・取組等 | ワーク・ライフ・バランスセミナー | |
内容 |
事務局等に所属する事務職員等を対象に、株式会社ワーク・ライフバランス・コンサルタント新井セラ氏を迎え、仕事と生活の調和(ワークライフバランス)に関する意識の醸成並びに長時間労働の縮減を目的にSDを実施した。「結果を出して定時で帰るチーム術~秘訣はワークライフバランス~」というタイトルのセミナーでは、ライフの充実によるワークの質の効率化という相乗効果、実践的なステップの説明があり、働き方改革に関する企業の取組み事例の紹介があった。最後に、本日のセミナーでの学び・気づきを振り返る時間が設けられ、明日からどのような行動につなげられるのか参加者が考える機会となった。 |
日付 | 2015年4月1日 | |
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イベント・取組等 | 【総務部】ひまわり保育所の拡充 | |
内容 |
馬出地区のひまわり保育所を拡充し、九大教職員の育児支援の充実を図る。60人→75人 |